あのとき、ぼくらの歌声は。

anotoki

AAAデビュー11周年記念ドキュメント小説。
「これまでのAAAの活動で、もっとも記憶に残っている出来事はなんですか?」
メンバーへの個別インタビューを元に構成した、落涙必至のドキュメント小説、ここに完成!
今だからこそ伝えたい、大切な記憶があるーー。
数多の挫折や痛みを乗り越えてきた7人の、希望と絆の物語。

(内容)
Chapter1 ミカンセイ
「私たちは寄せ集めの、未完成のグループだけど、きっと思いは一緒だ」(宇野実彩子)
Chapter2 虹
「こいつらと一緒なら、あの虹の向こうにだって辿り着ける」(浦田直也)
Chapter3 アシタノヒカリ
「契約違反なのはわかってる。だけど、それでもやるって決めたんだ」(日高光啓)
Chapter4 逢いたい理由
「私の存在価値って何? 私はAAAにいるべきではないのかな」(伊藤千晃)
Chapter5 出逢いのチカラ
「ずっと悔しくて苦しかった。この曲が売れなかったら俺たちはもうダメだ」(西島隆弘)
Chapter6 ダイジナコト
「俺の人生だ。逃げ出したって、どこへも行くところなんてないんだ」(末吉秀太)
Chapter7 Love
「もう、無理です……歌えません。俺をボーカルから外してください」(與真司郎)

 

 

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中